カテゴリー別アーカイブ: メンタル系のテレビ放送

ここが聞きたい!名医にQ「まとめスペシャル うつ病」(1月11日)

retro TV

「ここが聞きたい!名医にQ」にてうつ病スペシャルがあります。
名医にQは分かりやすい内容で、病気のことがコンパクトにまとめられており、よく理解できる番組だと思います。

2013年1月11日(金) 13時05分~13時50分 Eテレ(NHK教育)

10月に放送した「うつ病」2週分の内容をまとめ、凝縮して伝える。高齢者のケースや病気をきっかけに発症する場合に注目。自殺を防ぐ手立てや再発予防についても考える。

ゲスト:音無美紀子
講師:慶応義塾大学教授…三村將,横浜市立大学教授…河西千秋,日本医科大学武蔵小杉病院診療部長…岸泰宏
司会:古屋和雄,唐橋ユミ

10月の放送時の内容はこちらのページにまとめられています。
ここが聞きたい!名医にQ |自殺を防ぐ! うつ病対策

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ハートネットTVで私のカキコミがテレビ放送されました

Love Heart Light Painting

ついに私の投稿がテレビに取り上げられました!
ハートネットTVのカキコミ!深層リサーチに投稿したカキコミです。

heart net tv

heart net tv

この投稿は前半のみで、後半には、このようにちょうどよい仕事が無いので、自分で起業するしかないかなと思っています、と続きますがその分はカットされていました。

私のカキコミに対して、番組内では支援者を使えば良いというコメントがなされますが、私は既に支援者の方の助けも借りていました。
それでも、どうにも仕事な無いし、精神というだけで面接会は落ちるしという状態でした。

他の方のカキコミなどでも、やはり精神というだけで仕事が無く、門前払いの状況は伺えました。

企業側の言い分としては、まだ受け入れの充分な体勢が整っていないので…というところでした。

おそらくこの精神障害者には仕事が無いという状態はしばらく解消されないでしょう。
普通の人でも職を探すのが大変な世の中なので。

私も9時5時の仕事なんて、朝の通勤から無理ですので、会社員以外の道を探そうと思っています。

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ハートネットTV「障害のある人の働く」(12月3日・4日・19日)

Love Heart Light Painting

ハートネットTVで障害者の勤労・雇用について取り上げられます。

番組のカキコミ板には、とくに精神障害や発達障害のある人たちから多くの声が寄せられました。そこからは、「一般就労を目指しているけれども、なかなか仕事が見つからない」。「働いても、長く続けられない・・・」。そんな悩みが見えてきました。
“周りに理解されにくい障害”がある人たちが働くためには、何が必要なのか?みなさんと一緒に考えます。

番組に私が「カキコミ板」に書いた内容が取り上げられるかもしれません。
参照:NHKハートネットTVに私の投稿が取り上げられています

放送日
2012年12月3日(月曜)午後8時~8時29分
カキコミ!深層リサーチ File8 障害のある人の“働く”(1)

2012年12月4日(火曜)午後8時~8時29分
カキコミ!深層リサーチ File8 障害のある人の“働く”(2)

2012年12月19日(水曜)午後8時~8時29分
カキコミ!深層リサーチ File8 障害のある人の“働く”(3)

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日本一面白い障害者を決めるお笑いバトル

障害者情報バラエティー番組「バリバラ」にて、障害者によるお笑いパフォーマーの頂点を決める「SHOW−1グランプリ」が開催されるので、今年も出場者を募集しています。

応募締め切りは10月13日で、テレビ放送は12月7日予定です。
募集要項のPDF
主な募集条件として、障害者が含まれること、障害・バリアフリーがネタに含まれることなどが書かれています。

これに先立ち、去年放送した「SHOW−1」の中からよりすぐりのコントを傑作選として放送するそうです。

retro TV

バリバラ~障害者情報バラエティー~「SHOW−1コント傑作選」
2012年9月14日(金) 21時00分~21時30分
NHK Eテレ

日本一おもしろい障害者を決めるお笑いバトル「SHOW−1グランプリ」が、今年も開催決定! そこで、去年放送した「SHOW−1」の中からよりすぐりのコントをお届けする。全国から集まったのは、身体障害・統合失調症など、さまざまな障害のあるお笑いパフォーマー。スタジオゲストと観客100人が審査員となって、NO.1を決定する。
ゲスト
カンニング竹山、加藤夏希、松本ハウス、鈴木おさむ

とりあえず、録画予約をしておきましょう。楽しみです。

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「働く」について統合失調症と摂食障害の人たちが白熱トーク(6月11日・12日放送)

6月11日・12日放送のハートネットTVは、『Our Voices 第2弾「働く 統合失調症×摂食障害」』
ということで、働く上での“生きづらさ”とは何か?というテーマが登場します。

working man

病気や障害のために“人並みに”働けなかったり、“普通に”働くことに違和感を抱えている“マイノリティ”の声…。統合失調症の女性は自分が病気だと認められず、体力気力の限界まで働き、症状が悪化し精神科に入院しました。摂食障害の女性は同僚と食事が出来ず、職場で孤立、退職を余儀なくされ、引きこもるようになりました。
それぞれの当事者を取材したVTRを見て、みんなで真剣に“働く”という事について語り合っていくと、“自分らしい生き方とは何か”というテーマに行き着きました。
“働く=生き方”について白熱した“マイノリティ”の議論。全ての人に“生きる目的”を問いかけます。
ハートネットTV:2012年6月11日の放送 – NHK福祉ポータル ハートネット

今は健常者でも就職が厳しい時代で、「普通に働く」ことのハードルがとても高いように感じます。

でも、働くことから得られるやりがいや喜びというものは、簡単に諦めるのは、もったいないことです。

私の場合は、働く上での生きづらさは「記憶力がない」「優先順位の判断能力が低い」「スピードの速すぎる会話にはついていけない」「騒がしい場所では集中できない」などがあります。
どうにか、ごまかしごまかしやっていますが。

この不得意分野があることで、普通の人には、全体の能力が低い人のように見えてしまうのが悩みです。
私ができないことは、一定のエリア内のことなのに、それが足かせになって、ビジネスマンとしての素養そのものを疑われてしまいます。

めっちゃ不得意科目があるけど、他の科目でカバーして合格。
そのような働き方が認められるようになると良いのになと思います。

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親が精神疾患の子どもたちの現状

ハートネットTVの「私の声を聞いてください―精神疾患の親と暮らす子どもたち―」を見ました。

日本全国には300万人以上の精神疾患の人がいるので、子どもを持って親になる人もたくさんいます。
しかし、そのような親を持つ子どもにとって、精神病であるということは、他の人には内緒になりがちで、問題を家族の中で、一人で抱えやすい構造になっています。

精神疾患の親を持つ子どもは、特に病名が知らされていない場合、親が何かあると自分が悪いのではと、自分のせいにしていまいがちだそうです。
病気という理由付けがないと、親対子どもしかいないので、自分のせいかもと思ってしまいがち。

しかし、やっと最近は「精神障がいの親とくらす 親&子どものサポートを考える会」のような活動が始まりました。
子ども同士で情報交換や気持ちの吐露の場所が持てる良い場だと思います。
これによって救われる人もいるはず。
今は津市での活動ですが、他の地方にも広まると良いなと思います。

また、「訪問看護」という家族と当事者を家族丸ごと見る仕組みもあるそうです。
医療は当事者を中心にすすめられるものと思いがちですが、家庭を訪問することにより、家族とのコミュニケーションも取れて、実例で出てきた方も随分と助けられているようでした。
家族支援の仕組みも、もっと評価され周知されるべきですね。

とにかく「誰にも言えない」という最大の苦悩が、解消されることを願ってやみません。

見逃した方へ:再放送は6月12日にあります。

番組中に登場した中村ユキさんの本。コミックだから活字が読みづらい人にもおすすめです。
とても分かりやすく統合失調症についての知識が身につきます。
病気のことは自分から積極的に知りに行かないと、ずっと知らないままになります。勉強しよう!

わが家の母はビョーキです わが家の母はビョーキです 2  家族の絆編 マンガでわかる!統合失調症

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「精神疾患の親と暮らす子どもたち」に中村ユキさん(6月5日放送)

「マンガでわかる!統合失調症」や「わが家の母はビョーキです」を出されている中村ユキさんのコミックがハートネットTVで取り上げられるようです。
(コミックと人物どちらに焦点が当たるのかはまだよく分かりません)

6月5日(火)午後8時~8時29分
再放送6月12日(火曜)午後1時5分~1時34分

親が精神疾患というのは、深刻な問題になる場合があります。
言動に問題のある親でも、そのような環境で育ってきたら、子どもは親とは普通そういうものだと思ってしまうので、助けを求めにくいです。

そう言う意味で「サポートを考える会」はとても意義のある取り組みだと思います。

「母の症状が悪くなると、自分もダメな人間に思えて自暴自棄になってしまう」
「親と1対1になる恐怖、ずっと我慢してきましたが、もう限界です」
これは精神疾患の親と暮らす子どもたちが、誰にも言えない悩みをインターネットの掲示板につづった言葉である。

被害妄想やパニックといった症状に苦しむ親と向き合わなければならない不安。親の病気について誰にも言えない孤立感・・・・。しかしこれまで、子どもに対しては、「何も知らない方が良い」という考えから、ほとんどケアやサポートが行われてこなかった。

こうした現状を変えようと、2009年9月、三重大学看護学科の助教・土田幸子さん(47歳)は、“精神障がいの親&子どものサポートを考える会”を立ち上げた。以前、小児心療センターに勤めていた土田さんは、不登校や粗暴な行動をする子どもの背景に、親の「精神疾患」が関与しているケースがあり、どう対応するか苦慮してきた。

その後、統合失調症の母をもつ漫画家の中村ユキさんと出会った土田さんは、深く傷ついた子どもたちを救いたいと、サポートを考える会を立ち上げた。会の目的は、子どもたちに親の病気を正しく知ってもらうことで、親の病気は自分のせいだと思い込んできたトラウマを和らげ心を回復させていくことだ。

番組では、親の病と向き合う子どもたちの姿を追い、その心の奥底に抱える悩みの深さを見つめるとともに、社会全体でどのような支援が必要か、新たな試みも交えて考えていく。

ハートネットTV:2012年6月5日の放送 – NHK福祉ポータル ハートネット

中村ユキさんの本
わが家の母はビョーキです わが家の母はビョーキです 2  家族の絆編 マンガでわかる!統合失調症

コミックは以前こちらの記事でも取り上げています。
当事者家族の必読本「マンガでわかる!統合失調症」中村ユキ著

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NHKスペシャル“職場を襲う「新型うつ」”を見て精神病当事者が思ったこと

まず、「新型うつ」という呼称をやめること。話はそれからです。
あの症状が、うつ病のくくりに入るのだったら、双極性障害(テンション下がるし)も統合失調症(陰性症状だるいし)も、うつ病!
それくらい、無理矢理なくくり方と思います。

それと、教育の問題や本人・親の問題にばかり焦点が当たっていて、現在の働く人の置かれている厳しい現状が昔と比べてどうかという点の話があまり無かったように思えます。

今は会社の業績が悪く、ソニーなど大企業でも大赤字連発です。
頑張っているのに昇給なしボーナスはカットが当たり前なのです。
オジサンたちは良い給料もらっていたのに、あれには絶対に届かないという無力感。
それってケアされてるの?

さて、このような観点の感想は既に他の場所にあると思いますので、
精神病当事者(私は統合失調感情障害です)ならではの話をしましょう。

私が注目したのは、鈴木香織(仮名)さんのケースです。
上司に注意された日の日記に「上司にきちっと挨拶したし何が常識がないのだ。わけ分かんない。
だいたいヤツの考え方が悪いのに なんで私だけ?」と書いていたあたりなど、
たぶん殆どの人には「ムカつくやつ・心が幼い・未成熟な若者」と思われている気がします。

しかし、私もそれに似たような反応をしていた時期が一時期ありました。
統合失調症の陽性症状になると、妙に他人に攻撃的になることがあるのです。
私の実例で言うと、本の内容(人名など)にアンダーラインを入れて、ツッコミしまくっていました。
分かりやすく言うと「○○はバカ」みたいな罵詈雑言が書いてありました。

普段は本は大事にして全く書き込みをせずに白紙を保つ私がここまでしたのだから、相当なことです。
私は自分で言うのはちょっと恥ずかしいですが、温厚で人の悪口など考えも付かない性格です。
なので、あれはまさに、病気だったと思います。

それが鈴木香織(仮名)さんのケースに、かぶるものがありました。
ストレスなどの反応から来る、脳の過剰防衛本能とでも言うのか、そういう抗いがたい思考になってしまう、
その部分は病気に近いものがあるのではないかと思います。
だから、ある程度は薬も役に立つかなと予想します。

私はリーマスという薬で気分を安定させていますが、調子が悪くて薬を飲み忘れてしまうと、
だんだんと脳内に黒いアイデアや「DISり」が湧いてきます。
SNSなどへの書き込み内容がドス黒くマイナスワードを連発するようになってきたら、私の注意サインです。
薬が無いと悪魔に呼ばれてしまう自分。なんてこったい。契約した覚えはないぞ。と思いますが。

もちろん、新型うつと言われる人たちの中には自分自身に原因がある方もいるでしょう。
でも、ずっと働いてきた私たち社会人がそのような人たちを大量生産してしまったのも事実です。
今では上場企業の65%に(アンケートに回答した会社の中でだと思いますが)新型うつの社員がいるそうです。

バブル期に新型うつは現象としてありませんでした。
その頃モーレツサラリーマンとして24時間戦えない人は、従来型うつ病大量発生の前兆として存在していました。

なんか、繰り返しちゃってません?
同じ繰り返しをするのは、ばかばかしいことです。

まずは、いち早くこの症状に正しい名前が付くこと。(うつという呼称はやめよう)
医療の側の人間が、安易に診断書と薬だけ出して終わりにしないこと。
仕事を任せる側の人間が、やりかたを見直すこと。
家族が、本人としっかりと向き合うこと。
当事者が、回復し体験談を語ること。

やるべきことは多いですが、早くしないと、この症状は広まり続けるでしょう。

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NHKスペシャルで「職場を襲う”新型うつ”」4月29日放送

Nスペで職場での「新型うつ(現代型うつ)」についての回が放送されます。

2012年4月29日(日)
午後9時00分~9時49分

以前の別の番組では、新型うつは本人の未熟さっぽい印象を与えるようなシーンがありましたが、
今回はどのような内容になるのでしょうか。

今、企業にとってうつ病を中心としたメンタルヘルスの問題は緊急の課題となっている。特に最近、大きな注目を集めているのが「現代型うつ」とも呼ばれる、新しいタイプのうつだ。現代型うつは、若者に多いとされ、従来型のうつ病と同様、不眠や気分の落ち込みなどの症状を呈する一方、常にうつ症状に陥っているわけではないのが特徴だ。職場を離れると気分が回復し、趣味や旅行など好きなことには活動的になり、うつになった原因は自分ではなく、職場など他人にあると考える自己中心的な性格がよく見られるという。さらに現代型うつは一見、“怠け”や性格の問題と捉えられることも多く、従来の抗うつ薬が効きにくいとされ、対応が難しいのが現状だ。また精神科医療の現場でも、現代型うつの患者は急増しており、日本うつ病学会でも対応策を模索し始めている。
NHKスペシャル|職場を襲う ”新型うつ”

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障害者のバラエティー番組。テーマは統合失調症(3月2日再放送)

きらっといきる「バリバラ2月号~バリアフリー・バラエティー~」に、
あのハウス加賀谷が登場!自らの経験を語ります。
24日に放送があったのに見逃してしまったので、再放送のご案内です。

日時
2012年3月2日(金) 12時00分~12時30分
NHK教育(Eテレ)

番組内容
障害者によるバラエティー番組。統合失調症をテーマにお届けする。
当事者の幻聴・妄想の世界をクイズで伝える新企画や、お笑いコンビ・松本ハウスのハウス加賀谷が自らの統合失調症の体験を語るコーナー、お笑い研究部では失敗ダーマンと松本ハウスが新たなネタを披露する。

出演者
ゲスト
松本ハウス,桂福点,河合健一郎,江文敏,田中孝直,泉地紀明,
キャスター
玉木幸則,山本シュウ,大橋愛喜恵,
語り
伊藤愛子

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